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【ワンピース】チョッパーの帽子が2年後に変わった理由とは?

      2015/10/05


boushi

ワンピースの中でも可愛い愛されキャラとして人気のトニートニーチョッパー。

そんな誰からも好かれる人気のチョッパーですが2年後の新世界編で登場した時、2年前と帽子の形が違っていることが分かっています。

Dr.ヒルルクに貰った大事な帽子だったはずなのになぜ?

この2年の間にチョッパーに何があったのか、気になったので。

今回チョッパーの帽子が2年後に変わった理由を過去のワンピースのコミックを参考に考察していきたいと思います。

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チョッパーの帽子が変わった理由とは?

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ワンピース新世界編前にシャボンティ諸島にて七武海のくまによってバラバラにされた麦わらの一味。

その後、2年の歳月がすぎ、各メンバーがシャボンティ諸島にてそれぞれ成長した姿で集まりましたが。

なぜかチョッパーだけが見た目は変わらず、帽子だけが大きく変わって登場しています。

2年前まではチョッパーの大事な恩人Dr.ヒルルク被っていた、ハット状の帽子だったのに、2年後の新会編ではフードが着いて、丸っぽい形の帽子に。

麦わらの一味のように見た目がたくましくなってるならまだしも!

なぜか帽子だけげ変わる…

ルフィでさえシャンクスから受け取った帽子はそのまま大事にしているのに。

チョッパーはDr.ヒルルクに恩を感じてないんじゃ…

とか勝手な管理人の考えはさておき、新世界編で帽子が変わった理由を予想したところ、

  • 新しい旅たちの意味で帽子の上に帽子を被せた
  • 修行で帽子が破れた

のではないか?と思います。

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なぜそう思うのか?というと帽子のデザインをみると以前と同じように「×」はついてるんです。

このことからまだDr.ヒルルクへの恩が残っていることが分かります。

また2年前の帽子と色も同じなので帽子の上に帽子を被せる、または縫い合わせて作っていると思われます。

ではなぜそういった帽子に変えたのか?

その理由を考えるチョッパーが新世界編に入る前にいたトリノ王国に何かしら理由が隠されていることでしょう。
まだワンピース新世界編に突入前のチョッパーの2年間の出来事は分かっていませんが、現在2年間で分かっていることがあります。

それが

  • トリノ王国は文明が優れいていること
  • 暴走のコントロールできるようになったこと

です。

この2つからチョッパーの帽子が変わった理由を考えると

 
暴走をコントロールする時に何らかの出来事があった。

又は

トリノ王国は文明の優れた力で帽子に何らかの細工をしている。

 
と考えられるのではないでしょうか?

真相はわかりませんが、チョッパーの2年後の帽子が変わった理由に何かしら関係があると思います。

皆さんはどうチョッパーの帽子が変わった理由をどう思われますか?

終わりに

ワンピースの新世界編でまだバトルでの活躍が少なく、実力が未知数のチョッパー。

この2年間でどれだけ強くなったのか?早く見てみたいものです。

今回の【ワンピース】チョッパーの帽子が2年後に変わった理由は

・帽子が変わったというよりも保護している
・トリノ王国、暴走のコントロールが鍵を握っていそう

になります。

最後まで長々とお読み頂きありがとうございました。

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 - 麦わらの一味