ワンピースのネタバレ伏線LABO

ワンピース(OnePiece)大好きの管理人よるワンピースのネタバレや伏線まとめサイト!最新情報から考察、予想、伏線、名言、名シーンなどまとめまくります。

*

【ワンピース】ドラゴンの強さや懸賞金を正体からネタバレ予想

   


dragon

ワンピースの中でも世界最悪の犯罪者としてその名を世界に轟かせている革命軍のトップ、モンキーDドラゴン。

世界政府を直接倒そうする思想と実力を持ち、政府を脅かしていますが未だにその強さは分からず…

ただただ存在感だけが際立つ存在となっています。

一体、世界最悪の犯罪者ドラゴンとはどれほどの力を持っているのか気になったので。

今回はドラゴンの強さはどのくらいなのか?また懸賞金は一体どのくらいなのか?正体からネタバレ予想してみることにしました。

スポンサーリンク




ドラゴンの強さについて

fuji

左の顔半分にダイヤのような刺青をいれ、ルフィとは全くいない鬼のような顔つきが特徴のドラゴン。

革命軍のトップとして登場してはその強面の顔と独特な存在感で威圧し、

「どれだけヤバイやつなんだッ」「強そぉ…」

と出演するたびに思うばかり。

何しろ

 

・世界政府を直接倒そうと目論む革命軍のトップ

・世界最悪の犯罪者

 

 

ですからね。

相当な強さを秘めていることは間違いないでしょう。

そしておそらく能力者でもある。

管理人の予想ではドラゴンの強さを現在分かっている「世界最悪の犯罪者」「革命軍のトップ」の正体から予想するとその強さは大将、四皇以上ではないか?と予想しています。

理由としてはその肩書きもそうですが、サボの登場がひとつのきっかけでより具体的になりました。

サボの強さはエースのメラメラの実を手にした時点で絵おそらく現在大将クラスです。

このことを考えると革命軍のトップ、さらにそれ以上の力をもっていることは間違いないでしょう。

そんなサボを幼少期に救い、そして鍛えあげたと予想すると覇気を教えたということにもなります。

革命軍のトップにしてサボの命の恩人、ドラゴン。

強さの内訳をネタバレ予想すると

  • 覇気使い(武装、見聞、覇王)
  • 悪魔の実の能力(最強種)

ではないでしょうか。

闘うシーンがないので能力がハッキリしてませんが…ただドラゴンが覇王色の覇気使いの可能性は大だと感じています。

革命軍トップという立ち位置も理由の1つですが、それ以外にも重大な伏線が残されています。

2年前のワンピース、マリンフォード頂上決戦にてガープがルフィの覇王色の覇気を見たとき

ガープ「やはりもって生まれたか…」

 

と予知していたかのように発言した一コマを皆さんは覚えているでしょうか?

ルフィの覇王色の覇気にやはり…と驚きもせずただただ受け止めるガープ。

このことを考察した結果、

  1. ドラゴンは覇王色の覇気使いである
  2. そして遺伝子がルフィに引き継がれた

と考えてもおかしくないと思います。

  • 覇王色の覇気使い
  • 悪魔の実最強種の能力者
  • そしてDの一族

と一体どれだけの強さを秘めているのか謎なドラゴン。

間違いなく大将クラス、四皇以上と見ていいでしょう。

スポンサーリンク




懸賞金を予想

money

ドラゴンの強さと同時に気になるのが懸賞金。

ワンピースの読者の間では懸賞金が相手の1つの強さの基準となっていますが。

ワンピースの中で懸賞金は

  • 強さ
  • 政府に及ぼす危険度

を数値しかしたものとなっていますね。

ではドラゴンの正体はというと世界最悪の犯罪者という政府に及ぼす危険度は相当MAXレベルのものと思われます(笑

正体が「世界最悪の犯罪者」ですからね(笑

この言葉とこれまでの過去の大物の分かっている懸賞金を元に予想しても

・10億以上

であることは間違いないでしょう。

じゃないと「世界最悪」の名が弱く聞こえますし、もし1億だったと仮に判明したらそれこそある意味「革命」です。

そんなことはないとは思いますが、管理人の予想では10億!

またはそれ以上と予想しています。

皆さんはドラゴンの強さや懸賞金を正体からどのように予想していますか?

ドラゴンの能力予想についてはコチラ→【ワンピース】ドラゴンの悪魔の実の能力を伏線からネタバレ予想

 

終わりに

 

正体や目的などにまだ謎が多数残されているドラゴン。

新世界編にて革命軍のメンバーの動向や活動が分かってきているので
ドラゴンやくまの秘密などが少しずつ分かってくるかもしれませんね。

ドラゴン、不気味だけどカッコいい。

今回のドラゴンの

・強さは四皇以上(予想)
・覇王色の覇気使い可能性あり(予想)
・懸賞金は10億以上~(予想)

最後まで長々とお読み頂きありがとうございました。

スポンサーリンク




 - 革命軍・メンバー情報